地鶏の刺身が大好き

出身が鹿児島県ということもあり私は地鶏の刺身が大好きです。お祝い時はもちろんのこと普段の食卓でも頻繁に地鶏の刺身が登場していました。転勤族の夫と結婚して地鶏の刺身を食べる機会が激減したのですが、鹿児島内に数店舗ある地鶏の元の刺身を母が定期的に送ってくれるのですごく助かっています。地鶏の元の刺身はコリコリとした食感で地鶏の濃い味わいを楽しむことができます。一皿500円とリーズナブルなのも魅力の一つ。砂ずりや皮・ささみの刺身の他に地鶏の炭火焼き等の惣菜メニューも豊富にあるので色んな楽しみ方が出来ます。スーパーで買う地鶏の刺身と全然違うので本当にオススメです。ブリアンは子供の虫歯予防に効果あります

食べていない調理はアイスのみ。

初対面の人と必ずと言っていいほど取り上げられる無難な話題の一つ「好きな食べ物」の話になった時、私が必ず挙げるのは「玉ねぎ」です。
メニューではなくて食材を挙げるのは少々論題からずれた回答だとは自覚しているものの、スープ類、サラダや炒め物に「玉ねぎ」が欠けてしまうと、それだけでいくら好きな料理だとしても魅力が少し落ちてしまい、「ああ…これに玉ねぎさえ入っていれば最高に美味しいのに!」と玉ねぎが入れられなかった事を心の底から後悔してしまう。
そう考えた時に私はその料理が好きという訳ではなく、その料理に加えられた玉ねぎの味が好きなんだという事に気づきました。
そう思ってしまうほど私の中では玉ねぎが欠かせない存在であり、少し入れるだけで心の底から美味しいと思える料理に変身させてしまう魔法の調味料のようなものだと確信しています。
すりおろしてしまえば、ドレッシングやソースにだってなるし、生で使えば辛みを加えられ、炒めたり煮込んだら全体に甘味を添える事も出来るし、食感もパリパリと歯ごたえのある状態からふにゃふにゃに柔らかくなったりするオールマイティーな玉ねぎ。
そんなどんな姿になっても愛せると思っている玉ねぎでも一つ不安な調理方法があるんです。
それは、「玉ねぎアイス」
淡路島に実在するとされている「玉ねぎアイス」と「玉ねぎソフト」どうして玉ねぎ好きを自負している私が今まで存在を知らなかったのかと若干自責の念に駆られつつ、今更そう考えても仕方ないので、いつの日か淡路島まで実際に「玉ねぎアイス」を食べに行って自分の「玉ねぎ愛」が本物かどうか確かめに行きたいものです。永久脱毛わき

「仕事してる場合じゃないよ」と言われたこと

ここ最近、仕事がとても忙しく、それに加え人間関係で悩んでいたこともあり、少し友達と疎遠になっていた時がありました。
私が忙しそうだということは友達も知っていたのですが、この前久々に友達に会ったとき、ある一人に「仕事してる場合じゃないよ!」と言われました。
要約すると、「結婚するためには婚活しないと。仕事してる場合じゃないよ。」ということだと思います。
その子も私もまだ独身なのですが、その子は平日休日関係なくかなり積極的に婚活してる子。
なんだかそのとき黒い心が大きくなり、「いいな、暇そうで…」と思ってしまいました。
決して口に出してはいないです。キミエホワイトプラス口コミはこちら

だい好きな旬の果物を思う存分食べます。

その時季の旬な果物に囲まれるとても幸せな気分になります。一つの果物でも品種の違いがあります。いろんな品種が食べたくてフルーツ狩りにいきますし、千疋屋さんのフルーツバイキングにもいきます。もちろん自宅でもたくさん食べます。
特に、千葉のびわ狩り、サクランボ狩りでは、びわで大好きなのが田中です、大きなびわで、甘みも多く一つでも食べ応えがありますが飽きることなく時間制限一杯まで堪能します。サクランボの佐藤錦はもちろん他の種類中で、ナポレオン、紅秀峰、高砂が好きです。ナポレオンは日本でお馴染みな品種、佐藤錦の親になります。紅秀峰は比較的新しい品種で平成生まれ、佐藤錦より実が大きく甘いです。高砂は原産国がアメリカですが、日本に定着させるために付いた名前なんです。と、いう具合にびわにしても、サクランボ一つ対してもたくさんの種類があります。どの種類のびわ、サクランボもいろんな種類をその旬の時にたくさん思う存分食べます。永久脱毛を熊本するならおすすめはこちら

公園の出来事

先日、未就園児の子どもを連れて大きめの公園に行きました。平日だったので混雑とまではいきませんが、人気の公園なのでたくさんの親子がいました。うちの子どもが滑り台を滑ろうとしているのに、滑り台の下から駆け上がってくる幼稚園児くらいの子どもたちがいました。こういう場面では親が子どもに注意をすべきなのですが、お母さんたちは子どもの様子を一切見ず、日陰でママ友とのおしゃべりに夢中になっていました。
幼稚園では園児だけでお友だちと遊んでいるから、ずっと見ていなくても大丈夫だと思っているのかもしれません。しかし、公園には小さい子どももいて、万が一怪我をさせてしまってからでは遅いのです。マナーを守らせるのも親の役目だと思います。マナーが守れない親子は公園に来ないで欲しいと心から思った一日でした。医療レーザー脱毛でムダ毛をなくそう